原 樹理(2016)【パワプロ2021再現】

原 樹理(はら じゅり 1993年7月19日〜)

東洋大姫路高-東洋大-ヤクルト(16①-)

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宝石のような樹理

高山俊の外れ1位としてヤクルトに入団し、1年目から開幕ローテ入りを果たす。しかし、怪我もあり2勝8敗と大きく負け越してしまう。3年目となる18年は前半戦こそ打たれるシーンが目立ったが、後半戦からはこれまで頼りすぎていたシュートの割合を減らしたことにより成績が向上。自己最多の6勝を挙げてチームの2位ヤク進に貢献。21年に安定した投球を続けて優勝•日本一に貢献すると、22年は自己最多を上回る8勝を記録。しかし、後半は打ち込まれる登板が増えると23年は自身初の1軍登板なし。今年も2軍で8点台の防御率となっている。良かった頃の輝きを取り戻したい。

2016年成績 13試合 2勝 8敗 防5.91

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査定のポイント

まぁ…赤い。青をあげる部分がなかった。変化球中心はつけてるけど。

後書き

今年で終わりかな…。以前サインもらったこともあるので活躍してほしいけども…。